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『チャーリーズ・エンジェル フルスロットル』(Charlie's Angels: Full Throttle)は、2003年のアメリカ合衆国のアクション映画。監督はマックG、出演はキャメロン・ディアス、ドリュー・バリモア、ルーシー・リューなど。同名テレビシリーズの映画版『チャーリーズ・エンジェル』(2000年)の続編。2004年の第24回ゴールデンラズベリー賞にて最低続編賞を受賞。 テレビドラマ『地上最強の美女たち! チャーリーズ・エンジェル』の映画化作品第2弾。ジョン・ボスレー役のビル・マーレイが降板し、コメディアンのバーニー・マックがジョンの弟のジミー・ボスレー役に起用された他、敵役の元エンジェル、マディソン・リーをデミ・ムーアが演じ、存在感を見せた。また、TVシリーズのケリー・ギャレット役であるジャクリーン・スミスが同じ役柄で出演している。そのほか数多くの俳優や歌手がカメオ出演している。 2019年公開の『チャーリーズ・エンジェル』は本作の続編という位置付けになっており、ディラン役のドリュー・バリモアも引き続き製作に参加している。
あらすじ:ウィキペディア、CC BY-SA 4.0
出演
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